2009年04月19日

 エクセレンス

いや〜やっと俺の「Say Hoo〜!」が、心に届いた記念というわけで、更新する気が湧いてきたZe!
しかもその「Hoo〜!」の相手は、かの有名な福山雅治、やっぱ下ネタと言えば福山。
「ましゃ」(福山雅治のあだ名)と俺は気が合うんDa。

HOO-
ウンコネタは小学生も食わん byアリストテレス
ケツふくまえに貴方の涙でウォシュレットして反省していただきたい!!
総理!!!
Posted by 福山 at 2009年04月19日 12:28


というコメントを頂いてね。ちゃんと「HOO〜!」を返してくれたってわけYo、またボイトレに付き合ってやるかNa。
けど、「貴方の涙でウォシュレットしたい」だとか「ウォシュレットではなく舐めてほしい」だとか、そういう贅沢な頼み、そんなのそう簡単に応じてくれる人なんていねえYo。

ほんっと、ましゃは汚いよNa、下ネタばっかりなんDa。ましゃがいるせい、ましゃのニーズに応えようとして、このブログの品が落ちて、健全な読者がどんどん離れていっちまったんだYo(ToT)・・・でも今はましゃしかいないから、ましゃの「紙もウォシュレットも嫌!君の涙で拭いてほしい!あるいは舐めてほしい!!」という望みを叶えるため、最高の方法を考えたZe俺は。

そう、右のVTRをご覧になっていただきたい。
これが今、世間で大ブームの「卵子バンク」ってやつDa。最近は「婚カツ」という言葉も話題になっているように、結婚できない男女が大勢いらっしゃる。それはやがてGNPの低下、国力の衰退、農業従事者の減少や世界の貧困を招いてしまう!

その緊急事態を救うのが、この卵子バンク!銀河系の命運は、この卵子バンクにかかってるんDa!!

まあ俺は実際に取材しに行ったことがあるし、どういうサービスなのか、ちょっと紹介するZe。

客は大体こんな感じ→おっさん.jpgかNa。このイラストは、数年前に『影武者』っていう爆笑テキストサイトがあったんだが、そこに掲載されてたものYo。ちょっと客層のイメージにぴったりだったから、このイラストをお借りするZe。

あと、フロントには黒人エリート→黒人.jpgがいたNa。やっぱ、外資系も既に目を付けているってことDa、この卵子ビジネスは。


黒人「いらっしゃ〜い」
黒人.jpg





おっさん.jpg
ましゃ「・・・」






黒人「いらっしゃいませ。どういう卵子をお探しですか?」
黒人.jpg





おっさん.jpg
ましゃ「舐めてくれる人・・・ウンコした後舐めてくれる人だ!」






黒人「OK、すごく潤いのある長い舌持った卵子だね〜他には?」
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おっさん.jpg
ましゃ「二重。」






黒人「HaHaHa〜!二重か〜やっぱ二重の方がかわいいか?って、性別先に決めないと」
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おっさん.jpg
ましゃ「もちろん女で!」






黒人「そうくると思ってたよ〜!舌が長くて二重で女の子・・・はい、3万円になりま〜す!」
黒人.jpg





おっさん.jpg
ましゃ「あっ、安いね、まだ3万円!?」






黒人「そうですね。その程度の卵子でしたら、弊社にはいくらでありますから。」
黒人.jpg





おっさん.jpg
ましゃ「じゃあもっと贅沢言おうかねえ、“えくぼ”もつけてくれるかい?」






黒人「お安いご用です。」
黒人.jpg





おっさん.jpg
ましゃ「肌は白いほうがいいな。」






黒人「あぁ?」
黒人.jpg





おっさん.jpg
ましゃ「いやいや、別に肌が黒いのがダメってわけじゃないですよ、どっちかというと白い方がいいかなって・・・」






黒人「わかってますよ。でも、それ結構高いですよ。マイケル・ジャクソンの主治医しかできませんからね、肌白くするのは。」
黒人.jpg





おっさん.jpg
ましゃ「いくらぐらい?」






黒人「20万ぐらいですかね。あと、鼻の穴を二つにするのも高いですよ、15万円ぐらいかかります。」
黒人.jpg





おっさん.jpg
ましゃ「えっ、鼻の穴って二つじゃないの?」






黒人「何言ってるんですか!?ウチの卵子はほとんど“鼻の穴がひとつ”の遺伝子を備えたものなので、それ2つにするとなると、やっぱ遺伝子組み換え手数料がかなりかかっちゃいますよ。」
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おっさん.jpg
ましゃ「ふざけてんのか!?鼻の穴は二つなのが、普通の人間だろうが!?」






黒人「“普通の人間”って何ですか?そういう考え方が差別を生むんですよ!鼻の穴が一つの人は、人間じゃないって言いたいんですか?」
黒人.jpg





おっさん.jpg
ましゃ「すいません・・・私が間違っていました。」






黒人「あと、おっぱいも2つで物足りないのでしたら、3つにすることもできますがいかがでしょうか?今人気なのは、12個ですかね。番号も付いてますから、体の上でツイスターゲームとかもできるんですよ。」
黒人.jpg





おっさん.jpg
ましゃ「いやほんともう、勘弁してください・・・2つでお願いします。」






黒人「そうですか〜かしこまりました。今のところ・・・肌白くて鼻の穴二つでえくぼもあって乳も二つとなると・・・38万円ですね、乳2つとえくぼは、サービスしますよ。」
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おっさん.jpg
ましゃ「(それでも高いなぁ・・・)もういいです・・・在庫あるやつでいいですよ。。。」






黒人「今余ってる在庫はですね〜IKOOさんとかですかね〜」
黒人.jpg





おっさん.jpg
ましゃ「それって精子じゃない?」






ってな感じだったかNa。

いやほんとこの卵子バンク業者のすごいところは、単に卵子を作るだけでなく、人工授精までやってくれる、まじほんとすごかった。

プランも細かくって、お前が望む男や女、お前が望む性格、お前が望むボディを、デザインできるのYo。

「元気な女の子が欲しい」んだったら、ベッキーの卵子を買えばいいし、世界的な歌手にしたいんだったら、ビヨンセやマドンナの卵子を買えばいいんだZe。あっ、でもビヨンセやマドンナの卵子があっても、歌唱力のない男の精子を混ぜちゃうと歌唱力が落ちちゃうから、やっぱ槇原敬之とかの精子も、精子バンクで買っておいて、人工授精させなきゃいけねえ。
ただ、槇原敬之はゲイやから、その精子使ったら、子どももゲイになるかもNa(笑)

もちろん、洋モノもあるYo。ジュリア・ロバーツの卵子だとか、ナオミ・ワッツの卵子だとか、だから沢尻エリカやダルビッシュみたいなハーフだって作れちゃう。ハーフっていうか、人工授精ならではの「ハイブリット人」、フランス人と中国人とプエルトリコ人の混血だとか、犬とか牛の精子混ぜて、人面犬とかケンタウロスとかだって作れるんDa(笑)

それだけじゃない!

受精のためとかじゃなくて「食用精子」「食用卵子」みたいなのも、売ってたのYo。「上戸彩が使用した生理用ナプキン」「もこみちが捨てたゴミ袋に入ってたティッシュの塊」とか、ショーケースに並んでてね。
「おすすめの食べ方は?」って聞いたら、ナプキン煮込んで鍋のダシにしたり、ナプキンごと炊飯器に入れて米と一緒に炊きつけたりするのがベストらしいYo。「炊き込みナプキン」みたいNa、炊きこみご飯的な。あっ、ていうかそれが“赤飯”っていう食い物のことだNa。

んですごい大女優、オードリヘップバーンや吉永小百合の「初潮時のナプキン」みたいなのは、オークションで1億とか2億で売られてるらしくてNa。
ルーブル美術館に展示されたこともあったらしい。やっぱ、初めての生理で出てきた卵子ってのは、価値あるのは当然Yo。
食用でその値段やから、受精用のやつ(生きている卵子)は、いくらなんだろ。

んで何度も言ってるが、単に受精させるだけじゃないんDa。遺伝子操作でガンタンク↓GUNTANK.jpgみたいに、足をキャタピラにしてオフロードの走行にも耐える仕様にしたりもできるんだZe。野球でキャッチャーとかやらせたら最強Yo、古田だって超える。ランナーがホームベース突っ込んできても、キャタピラに足巻きこまれて粉砕骨折するからね。ヘッドスライディングしたら即お陀仏Da(笑)
あと騎乗位とか、それやった日にはもう、パートナーは本当の意味で昇天Yo(笑)

まあでも、キャタピラの卵子はちょっと高いらしいけどNa。IHIとかにも連絡しなきゃいけねえらしい。
コスト的にはやっぱ、スーパーにあるカート→shopping cart.jpgみたいな足にするのがお手頃かNa。キャスターつけてガラガラ移動しやすいZe。ただストッパーは別料金、やっぱ商売だから。

手とかも別に、五本の指とかじゃなくて、マジックハンド→【magic hand】hand clappers.jpgみたいにしたら、外野手としてすごい活躍できるNa。強烈なライトライナーも、フェンスを超えそうなホームランも、全部キャッチできる!しかも COBRA→COBRA.jpgの精子とかも混ぜて、もう1本の手をバズーカみたいにしたら、キャッチだけじゃなくて撃ち落とすこともできる!ファールボールも全部撃ち落とせるZe!ピッチャーにしたら200km/hぐらい出そうな感じDa。あるいはウルヴァリン→Wolverine.jpgの爪、まあこれはパスタ食う時ぐらいしか役立たねえか(笑)
ほんと、スタートラインから野球選手への道が約束されてるようなもんYo。

で、実際に受精卵から誕生する日、まあ母体には相当負担がかかってるYo、キャタピラがほんと重くて。でもなんとか「おぎゃ〜おぎゃ〜」、出産Yo。しかも、 COBRAの鋼鉄製の腕が功を奏して、生まれてきた子どものちんぽも「防弾ちんぽ」とかになっててNa、AV男優としても活躍できる感じDa!よかったNa〜で、保健所の人がやってきて・・・処分される(笑)

いや〜やっぱ、それが悲しい現実Yo。

はぁ、しかしまた下ネタになっちまった(汗)
しかもモラルすら失われてるからNa、次回はもうちょい爽やかな「おいしいお店特集」とかにするかNa。
posted by DJしかばね at 22:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | まずい店(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月05日

 ノロウイルス

あけましておめでとう。
みなさん正月はどう過ごしましたか?
僕は時差を利用して東京、パリ、ロサンゼルスの「3ヶ所」で新年を迎えましたよ。
特にパリのがすごくって・・・ってそんなの君たち「愚民」「賎民」にはわからないよね?HaHaHa〜(笑)

なんてNa、実は正月はずっと寝込んでたのYo。
久しぶりの更新だがな、実は「病気」になってたんDa俺は。
今流行りの「ノロウイルス」というやつだ、俺はブームに敏感だから、肌で捉えちまうんだな、ネクスト・フューチャーというやつを。

今はだいぶ楽になったが、俺は去年何か悪いことをしたのだろうか?
わざわざクリスマス(12/25)に「ノロウイルスの可能性がある」などということを医者に宣告されたのは、何か「悪魔か何かの裁き」のような、霊的なものを感じた。

熱は一回だけ40度まで出たんだ、さすがにあの時は死ぬかと思ったZe。
走馬灯のようなものもよぎった・・・

〜回想〜


「あの就職コンサルタントみたいなやつめ、俺を選ばなかった!」
(何か表情とか印象のいい人は後で呼ばれて、一日秘書だとか学生コミュニティだの、そういう社会活動的なものの斡旋を受けているらしいセミナーがあった。7人の中から3人ぐらい選ばれ、俺は呼ばれなかった。)

「クソが、確かに俺は目つきが悪いから第一印象は悪いが、人を見かけで判断するあんた、何様だ!あんたは!?
就職コンサルタント?何その仕事?てか、何業界?
窓際じゃねえ?窓際業界!?好きでその仕事やってるの?
ぷぷぷ〜(嘲笑)」

〜回想終わり〜


などという「人を見下す」思考が頭をよぎった、さすがに体が40度までヒートアップすると、モラリストの俺の理性も崩壊しちまうんDa。

といっても、40度でも『PL』とかいう医者がいつも適当に処方してくれる風邪薬で38〜39度ぐらいまで下がった、だがそこからだな、脱することができない。
38度台と39度台をいったりきたりするわけで、これがまた厳しい(悶)
このときは、マラソンをしてる気分だったNa。

そして俺はわかった、人間が死に到る体温は「42度」ぐらいらしいが、それはマラソンの「42.195キロ」と全く同じだということを。
つまり体温が「42.195度」になると、人間は死ぬ。

そしてマラソンが36キロ地点ぐらいなのから地獄なのは、そこから「体温と比例するから」だZe。
37キロ地点まで走ると、体温も37度になる。微熱Da。
38キロ地点・・・38度、高熱状態。
そんな状態でも走る、
39キロ地点・・・かなりの高熱、インフルエンザ並みだZe。
大抵のやつらはな、ここで走るのをやめる。
だがな、本当のトップランナーはちがう。
40キロ地点・・・体温40度、抵抗力のない人間は死ぬ。
41キロ地点・・・体温41度、ランニングハイ、むしろ神経が麻痺し、苦痛を感じないのか!?
42キロ・・・を過ぎた、体温は42度、人間が死ぬ温度・・・
越えられるか?
否!
何人かは倒れて死ぬ。
だがな、ほんの一握り、「42キロ地点42度」という決死圏を越え、42.195キロまで進んだ・・・そう、そいつが「初のマラソン完走者」だZe。

わかったか?
といっても俺自身途中から何を言ってるのかよくわからなくなったが、とにかく昔の人間は「走る距離と体温が比例する」と思ってたのDa。
だからマラソンも「42.195キロ」っていう、人間が生きるか死ぬかギリギリの体温「42度」と同じにしたんだZe。

そんなわけでだな、今日はそろそろ終わりだ、当分更新しねえZe。
なんせ入院してたせいで、学校のレポートが溜まってるからNa。こんなブログより、「保身」の方が断然大事Yo!

ほんとにな、去年はこのブログが災いして、神聖なクリスマスに災いが降ったと思われる。
マジ「罰が当たった」というか、ちょっと社会的に悪い内容を垂れ流しすぎた感がある(反省)

だから今年は品行方正、「人と接することが大事」「愛は地球を救う」といった「ベタだけど社会的に望まれる言説」を導入し、このブログを『美しく』変えたいと思う。
安部総理のマニフェストと同じ、『美しい屍の話』みたいな感じDa。
あるいは更新しない、俺は"大殺界"(細木語)にいるかもしれないから。

と新年の抱負も述べたところで、そろそろ寝るかNa、マイ・ハンド・ポンプをしごきながら。
posted by DJしかばね at 01:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | まずい店(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

 人体の神秘

今日は、俺の鼻に異物が入りこみやがった。その異物ってのは「髪の毛。」
何で入りこんだのかよく覚えてねえが、非常に奇妙な感覚を覚えた。新しい皮膚感覚を体得した!みたいな感じYo。まあ鼻の穴ん中だから、皮膚感覚じゃねえかもしれねえが、とにかく、髪の毛特有の繊細なミクロの毛先によって、俺の感覚を、「ミクロに刺激」しやがった(笑)ていうか、恐怖心みたいなのも覚えたぜ。髪の毛の野朗、俺の鼻を通り越して、視神経に到達してきようとしやがった。俺は一瞬、内部から眼球を破壊されるような、いや、いくらなんでも破壊されることはないでしょ?っていう、アンバランスな恐怖心、わかりやすくいうと、水道の水を出しっぱなしにしてると、あり得ないと思いつつも、もしかしたら水道料金で破産しちまうんじゃねえの?みたいな恐怖心。そういう新しい感覚を抱かされた・・・これがシックスセンス(第六感)か!(たぶん違う)
ほんと、ミクロ物から「感じる」刺激を受けたのは、「ダニ」以来だぜ。ダニに噛まれた感覚って、なんとなくわかるだろ?蚊に噛まれるとは違った、なんか気持ちの悪いかゆみ&若干の痛み。アリも同じだ!(ミクロ物とは言い難いが)
だが「かゆみ」では、ダニが若干勝り、「痛み」では、アリが若干勝っているだろう。しかし、ダニもアリも、かゆみにおいては、「蚊」には勝てねえ!
カァーッ!蚊ってやっぱすげえぇぇYo!!
って、すげえのか?何で俺は、「蚊」を崇拝しているんだ?「蚊」なんて、首長族だろうが首刈族だろうが、どんな原始的な民族も崇拝してねえんじゃねえ?「蚊教」とかあんの?つうか、ダニとかアリとか蚊とかどうでもいいんじゃねえのか?何してんだ俺は!?
カァーッ!蚊よ!俺の精神までかゆくするんじゃねえ!!

と自分がちょっと嫌になり、既に読んだ今週号の少年ジャンプを読み返す。
つうかな、誰の声だ?マンガを読むとき、頭ん中でマンガに出てくるキャラクターのセリフを復唱しているけど、これが誰の声だか、何の記憶に基づいてんのか、さっぱり不明じゃねえか!?カァーッ!そうだぜ、昔からなんとなく違和感があったんDa!いや、これは俺だけじゃなくて、なんとなく感じている人も結構いると思う。マンガを読んでいる時、俺が頭ん中でキャラクターが喋っている声と、その俺が読んでいるマンガがアニメ化され、アニメん中で喋っているキャラクターの声は、全然違う。そしてそのことに、ちょっとガッカリしたりする。
まあ自分が抱いていたキャラクターの声のイメージと、アニメに出てくるキャラクターの声が違うってのは、別に納得がいく。俺の声のイメージと、声優の声がジャスト一致するなんて、そりゃねえでしょ!だがな、俺が問題にしたいのは、そこじゃねえ!!
さっきも言ったように、俺がマンガを読む時に、頭ん中でマンガのキャラクターに喋らせている声は誰なんだ?何に基づいてるんだ?ってことだ!
俺の「記憶」に、マンガのキャラクターに喋らせている「声」は、存在しない。忘れているだけか?けどとにかく俺は、ほとんど無意識で、それぞれのキャラクターに、それぞれ違った声を振り分け、頭ん中で喋らせている!
カァーッ!まじ、謎だ。いや、まあ俺が知らねえだけで、既に解決されている謎かもしんねえ。けど俺の思考もオーバーヒートしたし、今日考えるのはやめたZe。
そんなことより、水道料金で破産するっつう、破滅的ギネス記録を、だれかうち出してほしいもんだNa(笑)
posted by DJしかばね at 10:14 | Comment(1) | TrackBack(0) | まずい店(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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