2009年06月21日

 ましゃへ

ほんとね、みんな冷たいYo。
あれだけ俺が「コメントしてYo〜」っていう熱いエールを送ったというのにね、音沙汰無しってね、どういうこと!?

ほんと、お前はなんて、寂しいやつなんDa・・・
すごい冷徹、冷めた人。
自分の利益になることしかしない合理主義者、人情の欠片もねえ、南極の氷のように冷たい心臓を持ち、皮膚はペンギンの足の裏の温度ぐらい冷たい。そう、お前には“人情”ってのが、ないのかい!?

そんな屍不況の中でね、唯一、暖かい手を差し伸べてくれた人、そう、「ましゃ」に、感謝の意を述べたい。

何で俺はこのブログに行き着いたのだろう…
消して「うんこ」や「卵子バンク」のワードで検索したことないのに。

それはさておき、ジョンレノンやボブマーリーやら全世界で愛されてるカリスマっているだろ?し

かしあいつらの凄さを本当に理解できてるやつなんてホンの一握りだと思うんだ。

だったら君のブログの良さを理解できてるやつなんて1人2人いりゃ充分じゃないか!
ふるいにかける必要なし!少数精鋭!素足!まるで実家!

お、俺が君の理解者だって言ってるわけじゃないからなぁぁぁ!
(*`ε´*)
Posted by 福山 at 2009年05月26日 01:15


ね、ほんとありがたい。もうましゃのために、全てを注ぎたい気分Da。
SASUKEに出てた山田勝己→山田勝己.jpgみたいに、仕事を捨て、子どもの養育費を捨て、代わりに自宅にアスレッチを作り、鹿児島に行って火柱の前でお経を唱えるぐらい、ましゃに心血を注ぎたい。
ましゃが水虫で「かい〜」って困ってる時は、俺の水虫とましゃの水虫をお互いスリスリし合って痒みを取り除いてやりたいし、ましゃが落ち込んで元気のない時は、プラネタリウムを貸し切って、星粒を駆使して「負けないで」とか夜空に描きたい。ZARDとか流しながら。

でもほんと、俺の方の返信が遅くて悪かったZe。
最近ちょっと忙しくてNa、ブログやってる暇もねえんだよNa。

とかね、また出た!
「忙しい俺自慢」「忙しい私自慢」
ほんとね、「別に自慢してるわけじゃない」と、言いたいってか?

いや違う、お前はそれを、自尊心の拠り所にしている!
忙しい自分を!多忙である自分に酔っている!!

そういう輩にね、俺はつくづく、ガツンと言ってやりたい。
全然お前は、すごくもないし、偉くもないぞと。
「有閑階級」っていうステータスが、どういう意味か知ってんのか?その心は「閑(ひま)が有る」ということ、つまり、「暇な方がすごい」ってことなんだZe。

なのになんでね、忙しいこと自慢する輩がこれほどまで世間にまでのさぼってるんだとね、ほんと疑問だZe。
「忙しい」って全然、偉くもすごくもないから。

にも関わらず、「忙しいことってすばらしい」って思えるのは、何でだろうかね。
文化による洗脳かNa。

ROOKIESとかで「甲子園目指して汗流すってカッコいい」だの、佐藤隆太が「あにや!1000本ノック行くぞ!」みたいNa、映画やドラマの人物に自分を投影し、それ見て「がんばるってすばらしいね〜」と、疑似体験させられてるんじゃねえかと。
『カンブリア宮殿』とか『ルビコンの決断』とか見てね、企業のカリスマ的経営者、すごいがんばってそうな人やすごい人たちに自分を投影し、「やっぱ人脈が、ビジネスを産むんだな〜」と、疑似体験させられてるんじゃねえかと。

そしてそういう無意識的な疑似体験が、記憶のメモリーとして保存。無意識的に実生活にフィードバック、「汗流してる俺」「がんばってる俺」が、すごいように思えてくる。なぜかって?そう、俺が思うに、全然自分と関係ないROOKIESとか他会社の社長、これらがんばっていて、かつ、世間的にカッコいいと礼賛されている人たちの行動と、自分の行動が重なるから、「がんばることはいいこと」「忙しいことはいいこと」みたいに、無意識的に感じちゃうんじゃないかって。

でも本当にそうかと。
そうじゃないだろ?ってね、言いたい。
お前の意思じゃないと。社会全体で煽ってる、推奨されている行動を、無意識的に実践してるだけだと。
なんて優秀な国民だとね、忙しく立ち回ることで、大半の人間から、お前は賞賛される。
ニートや引きこもりが冷遇されるのとは対照的に、忙しいお前は「がんばってるな」と、肩をポンと叩いてくれるYo。

そう、それこそ、資本主義の洗脳プログラムの一環だZe。「がんばること」「自分に鞭打ち忙しく立ち回ること」は持て囃され、何もせずに昼間っからゴロゴロするのは怠惰として一蹴されちまう。

でも違うと。
てか別に、資本主義だのニートだの、そういう抽象的なテーマを話してるのではなく、今日言いたいのは「お前の忙しい自慢は全然、すごくないぞ」と、言いたいのYo。
「ものぐさ精神分析」(中公文庫)って本をお前に読ませたい。

いつも忙しがっている人がいる。(中略)そういう人を見るとわたしは、腹の底から馬鹿にしたくなる。「この人はよほど劣等感が強いのではないか。自分が何の役にも立たず、世の中から求められない恐怖が強すぎるので自分にはあちこちから頼まれている仕事がいつもいっぱいあることを強調せずにはいられないのではないか」とつい思ってしまう。
学生時代、わたしはひまであった。世の中に自分以上にひまな人がいるとは思えないほどひまであった。毎日、朝か昼か知らないが、いやもう夕方になっているときもあったが、目が覚めると「さて、今日はなにをするかな」と考えて、結局、何もすることはないのであった。このまま。ふとんの中でわたしが何日じっとしていたとしても、それで誰が困る訳でもなかった。・・・(中略)博士課程を終えても職がなく、さらに2年ほどぶらぶらしていたが、あまりぶらぶらしているのも何なので、(中略)フランス政府給費留学生なるものの試験を受けてみたら、運良く受かった。(中略)フランスでは、またまたわたしはひまであった。講義に出ても、ろくにわかりはしなかったので、そのうちあまり出席しなくなった。たいてい昼過ぎまで寝ていた。(中略)まったく、することがなかった。女の子にもてでもすれば、ひまがつぶれるのだが、どういうわけか、もてなかった。(以下略)


そう、忙しい自慢をするやつは、劣等感を持ってるんじゃないかと。
その劣等感をね、えぐりだして、酒の肴にしたい俺は(笑)

そもそもそういのはね、面白くないんだと。そんな話聞いても、楽しめないぞとね。
しかも羨ましくない。まあ羨望の対象は人それぞれ違うにせよ、お前が忙しいみたいなブログ、そんなブログって、ニーズあんのか?と。

このブログで俺が「いや〜最近ブリザードフラワーの勉強を初めて、仕事と両立させるの大変だけど、がんばらなきゃな!」みたいな、そんな内容垂れ流して、誰が楽しめるのかとね。
まあブリザードフラワーに興味ある人は楽しめるか。

でも比率として、ウンコだとか卵子バンクの話の方が、面白いはず。もちろん「つまんねえ下ネタ」とね、思う人もたくさんいるだろうけどね、「がんばっている俺の話」「がんばっている私の話」なんかよりはね、面白いと思うの。
「がんばる」と「面白い」ってのは水と油、スイカと天ぷら、うなぎと梅干しなのさ。
「他人ががんばってる姿」が「面白い」なんてのは、滅多にありえないの。笑いとして。

はい出た!こういうのもほんと、いい加減にしろYoと。
「俺は面白いんだぜ」だの「笑いをわかってるんだぜ」オーラ、こういうのほんと寒い。

俺がEXCELSIOR CAFFEで、カポーティーを読んでいると、隣の大学生らしき客が汚ねえ関西弁でこう言いやがった、「あいつ笑いわかってへんわ〜」って。
調子に乗んなよこの関西人が!

「笑い」って別に、ステータスじゃねえだろ?そりゃもちろん、笑いを金に還元しているプロは、すごいだろうけど、てめえはタダの大学生だろうが?
どうせ普通に就職活動して、サラリーマンになるんだろうが?
「1円にもならない笑い」なんて、傍から見たら、ゴミ同然だZe。枝豆の皮、フライドチキンの骨、あとタコ焼き作ってる時の、タコ焼きになりきれず溢れてしまった小麦粉の焼きカスと同等。

でね、たまに上京して何年も経つのに、関西弁直さない人いるでしょ?
何なの?いや多少訛りが残るのはいいとしても、何でその、未だコテコテなの?って思う。
それはマジね、FBI心理捜査官として数々のプロファイリングで事件を解決してきた俺から言わせてみればね、集団同一視という心性に近い。「これを身につけることで」「この言葉を使うことで」、何かの一員になれる。そう、仲間入りしたいんだろうが?
「面白いやつ」として、関西弁を喋ることで、一員になった気になっている。そして、見下すんDa。

「面白くないやつ」を敵視したり軽蔑することで、相対的に自らの市場価値を高める。

関西弁を使い続けることで、「面白いやつら」の集団に属した気分になり、そして、見下す。「あいつ笑いわかってへんわ〜」とか言うんだYo。

このブログではね、そういうのやりたくないね。「あいつ笑いわかってへんわ〜」みたいな、人を見下すような話、そういうのはしたくないと。「自分のブログは面白くてあのブログはつまらない」みたいな、手前味噌なことはしたくないと。まあしてるけどね。

でもこれから優しい感じでね、更新していこうと決意したんだNa。

そういうわけで、今日はオシャレでロマンチックな話、をしましょう。
このブログのね、下品さや不道徳な印象をね、払拭したい。

ここは都会の喧騒から隔絶された、楽園への入口なんだと。

まずは形から、Jazzでも流すかNa。

Jazzがお気に召さないなら、このサイトがオススメ、ハウスがいっぱい転がってる。
特にここからダウンロードした曲の15曲目、『Mystery Girl』(1:00:40)はいいね。ソウルフル&ウィスパーな歌声を持つ男性2人のコーラスと、金原千恵子の美しいヴァイオリンの音色が交差する珠玉のストリングス・ハウスだZe。



東京タワーが見えるバー.jpgその名曲を、お前は東京タワーが見えるバーで、聴いてるんDa。
僕らの音楽で出てくる、すごい輝いている東京タワー、ヒルズでも見ることができない東京タワーの淡い光に包まれて、まどろんでいく・・・ちょっと飲みすぎた。

そして思いだす。あの頃・・・大学生だったあの頃が、蘇るだろ?

6人ぐらいのグループで、「伊豆へキャンプに行こうよ!星がきれいなんだ〜」って感じで、学生会館のラウンジで、決まったと。

お前が所属しているのは天体観測サークル、今度、文化祭でやる『大学対抗星空写真コンテスト☆』に出す夏の大三角を撮影するため、急遽、伊豆に行くことが決まる。
なんで伊豆かって?まあ近くて手頃だからかNa。

タカシの奴は、「やっぱ星がキレイなのって岩手じゃねえ?『銀河鉄道の夜』の舞台だし」。
すると隣にいたサヤカが「何言ってるの?それ単なる作品名じゃない!」と、微笑する。そんな感じの、うららかな午後3時。

お前が一番、ロマンチックだった頃、フワフワしてた頃、地に足がついていない頃Da。

そしていざ、出発の日、岩手は遠いということで、結局は伊豆なのさ。
で、「どうせ西へ行くなら御殿場のアウトレットにも行かない?」ってことで、先に御殿場に寄ることになったんDa。

もちろん、運転はお前Da。
しぶしぶ、高速道路を飛ばして御殿場に向かう。まあ東名高速を使えば、58分で御殿場に着く。

「意外と近いな」と思いきや、渋滞。早朝に出発したにも関わらず、着いたのは正午過ぎになっちまった。

到着後、さっそく御殿場プレミアム・アウトレットを巡る。

御殿場にある170店舗近い店を、最初は一緒に店を回っていたものの、結局は男子3人女子3人に分かれて店を巡ることになる。
アウトレットと言っても、ブランド店がひしめいているので、そう簡単に財布の紐を緩めることはできない。
結局、お前は夏服を一着だけ購入。

「海にも入りたい」ということで、昼3時にはここを出ることになっていた。

伊豆・下田へ.jpg

んで御殿場I.C.から沼津I.C.まで高速で走り、一般道に降りる。国道136号線・414号線・135号線経由で、伊豆半島南部の下田へ向かう。

運転はやっぱりお前、みんな渋滞と買い物で疲れているようだったから、気をつかってまたお前が運転してやるんだZe。
すると、助手席にはサヤカが乗りこみ、「富士山見えるね♪」「水族館が近くにあるよ!」「そっち行ったら遠回りだよ!」「ねえねえ、沼津寄って魚食べない?」と、地図片手に口うるさく言ってくる。

「うるさいな〜」と思いながらも、お前は嬉しい。そう、運転手のお前を元気付けようとしてくれてるんだからNa。
そんな感じで、お前が彼女と丁々発止のやり取りを交わしている中、後ろの4人は、買い物で疲れちまったのか、途中から寝ちまったのさ。期せずして二人っきり。

そう、ここがすごいロマンチックなポイントだと俺は主張したい、「最初から二人っきり」ではなく、「最初はグループだったけど、期せずして二人っきりにシフトする」というシチュエーション、非常にロマンチック、かつ、オレンジデイズ的だZe。

でね、135号線に差し掛かると、そこはOceanside Liner、「きれい〜」と、後ろから声がする。4人のうちの一人、キョウコが目を覚ましていたんだNa。

キョコウが皆を起こし、「ねえねえこの辺で降りようよ」という一声で、真夏の海沿いに車を停める。気だるそうな3人も、海をみて「お〜!」と、歓声を上げる。伊豆白浜の海はやっぱ、東京湾とは違うNa〜。

夕焼けに染まる海ではしゃぐ大学生<ブログ用>.jpg

どうこの写真?これこそまさに、大学生のロマンチックな群像を象徴する一枚だNa。

でね、サヤカは無邪気に海に走っていって、水しぶきを、お前や他の仲間にかけてくる。キョコウはキレイな貝殻を拾っている。
突然、大きな波がサヤカを襲って、サヤカの白いブラウスが海水に濡らされ、ブラ紐が丸見えになる。いつも明るいサヤカがシュンと胸元を恥ずかしそうに押さえてたのを見て、お前はすぐ車に戻り、さっき御殿場のアウトレットで買った夏服を取り出し、彼女の元へ一目散にかけよるのさ。

けど運動音痴のお前は、走ってる最中に転んで砂浜とかに手をついちゃってね、貝殻の破片で左手の人差し指を切っちゃうんDa。

お前は、人差し指から流れ出る血をごまかすため、左手で拳を作りながら、右手に、持っていた夏服をサヤカに渡した。そしたらサヤカは「車の中で着替えるからついて来て」と言って、お前はサヤカと車まで戻って、サヤカのカーテンとして車の前に立ったんDa。
そしたらサヤカが「ねぇ」と、後ろから声をかけてきたの。振り返るといきなり、運転席の窓越しからサヤカがお前の左手をガシッとつかみ、血がにじみ出てる人差し指を、柔らかくて温かい舌と、そのボテッとした唇で包み込んだのさ!

お前は傷口に、サヤカの唾液が入ってくる感触を感じた。サヤカは「消毒終わり!戻ろっか」と言って、また海の方へ走っていく。

そんな感じで、今日泊まるホテルのことも、星を観測することも、将来どうするのかも忘れて、お前も海ではしゃいだんだNa。

濡れた服のまま車に乗り、今日泊まるホテルへ向かう。場所は洋上の楽園「下田プリンスホテル」。

「デカいホテルだから、洗濯機も温泉もたぶんあるよ」と、タカシが言う。

展望温泉でリラックスした後、いざ、「天体観測へ行こう」とお前は言う。だがタカシが「ちょっと歌ってからにしない?天体観測は深夜でも出来るけど、カラオケは11時までだぜ」と、旅の目的を完全に忘れてる。

結局、ホテルのカラオケコーナー『サブマリン』で、飲めや歌えや騒いでしまい、天体観測は「深夜」ということになってしまった。

誰も目覚まし時計もセットしてない。お前はでも、忘れず深夜2時に目覚ましをセットし、仮眠に入る。飲みすぎて深く眠れないだろうNa。

んで一応、2時に目を覚ましたんが、誰も布団から起き上がろうとしない。お前は一人で、天体観測に行くことにして、重い天体望遠鏡と一眼レフのカメラを片手に、ホテルの外に出たのさ。

SeasideMoon.jpg


淡い月の光が、伊豆の海に溶け込んでいる。お前がその海に見とれていると、「ちゃんと起きれたんだ?」と、後ろからサヤカの声。

びっくりするお前、「お、おお」と、生返事をする。
「じゃあ、行こっか。カメラ持つよ」とサヤカが言う。「キョウコとカナは?」とお前が言うと、「う〜ん、なんかグッスリ寝てるみたいだったから、起こすの悪いと思って・・・」「そっか、俺も。目覚まし鳴ったのに、あいつらピクリとも動かないんだから。」みたいNa、そう、ここでも「期せずして二人っきり」というね、ほんとは6人で天体観測をする予定だったのに、二人でするはめになっちゃったと。

で、いい撮影場所はないかと、二人で海岸を歩く。
水面に漂う月に向かって、彼女が言うのさ。

「ねえ、あの月まで行ってみない?」
「冗談だろ?」

お前は乗る気がしない。

するとサヤカは、テトラポットの近くに係留されてあったボートを発見し、お前の手をひっぱって、半ば強引にボートに乗る。二人っきりのナイト・クルーズってやつDa、水上の月まで二人で漕ぐことになった。

途中で疲れたサヤカは、オールをお前に渡す。必死に漕いで、月を目指す。
大げさなストロークでオールを回したせいで、サヤカに水しぶきが。

「もうっ、もっと優しく漕いでよ」

サヤカの髪が濡れ、濡れたサヤカの髪を満月の光が照らしたせいか、虹のアーチが二人を淡く包みこむ。

「きれいだね・・・」と、サヤカが言う。
「俺は・・・」
「何?」
「満月よりも、お前の三日月リップが欲しいんや〜!」

と言って、唇を奪い、そして洋上でセックスするみたいNa。
拾ったワカメとかで滑りをよくしたりしてね。

はぁ、疲れた。ロマンチックやりすぎて疲れたね。
けど相当、今日の日記は下ネタもほとんどないしマジ、ロマンチックだったと思う。

こんなロマンチックな感じで、「『かもめ食堂』を観てフィンランドに行く」みたいNa、そういうアート系サブカル女の読者とかも増やしていきたいNa。

このブログを読んでたぶん、下田プリンスホテルに行く人は増えるだろうからYo、んで実際行った人も、その美しいシーサイド・ムーンに見惚れたって話Da。

そういうロマンチック・スポットがね、このブログに来れば次々に見つかるんだからね、もっとこのブログにアクセスしてほしいね、ほんと。
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